地方…頑張れ!

日本の少子化問題について…私はかなり懸念しているので
こういった話題がニュースになるとすぐに飛びついてしまう。

おいおい、外に出て行ったくせに何を言っているんだ!
子どもをひとりしか産んでないし
(←しかもその子は日本人になるかも分からないし…汗)
責任感果たしてないじゃん…!!

そんな風に思ったりもするのですが(汗)、
まぁ、外に出て行ってしまったからこそ見える日本のこと、
もあるのかなあ…と、勝手につぶやいてみたいと思います。

先日N○Kで特集していた「女性が消える社会」。
地方から若い女性がいなくなってしまう、という話です。
いったいどこの話かとおもいきや、、、

静岡県伊豆市

ひえー。
めっちゃ地元…ではないけれども、かなりのご近所さんで、
私には相当馴染みのある場所です。
ま、私が住んでいた頃には「伊豆市」という名前はなかったけどね。

ここは、言っちゃなんですが…相当いいところですよ。
まず。。。

世界一美味しい水が水道水の蛇口から出てくる!

ペットボトルよりずっと美味しい水なんです。これが。
ほんわりと甘くてまろやかで。あぁ…。
思いだすだけで、うっとり。

こんなの当たり前、て思わないでくださいね。伊豆市さん!
世界に目を向ければ、これほど素晴らしい環境ってないです。
こんな水を飲んで育った私は、次に住んだ大阪・京都の水が
不味くて、不味くて、不味くて、不味くて…(涙)。
鼻をつまみながら、歯磨きしていたことを今でも覚えています。
もちろん、飲めないからペットボトル常備!!!!
レストランでも、水が出てくるんですが、
もうその匂いだけで「オエッーーーー」って(苦笑)。

ちょっと高台に行けば、海と富士山が見えます。
これも…世界に誇れる素晴らしい絶景ですよ。

そして、、、温泉と美味しい魚介類もわんさか。

ね。
恵まれているでしょ。

しかし、この市では10年間で3分の1の若い女性数が消滅。
化粧品売り場も小さくなって、ママと小さな子供の姿が
めっきり減ってしまったという。

理由として市長は:
「(女性が勤められるような)雇用の事業先がかなり減ったこと」
を挙げている。

市長さんはそういう風に言っているけれど、
私はこんな風にも思う。

「学歴の高い女性のつくような雇用を見いだせないこと。」

大学出た女性が、旅館の仲居さん、てのもね。。。
中小企業の電話受け付けなんてのもね。。。

うーん、ちょっと可哀想だよねえ。

…。

実は、この街に私が一番好きだった温泉旅館があって
東京に住んでいる時代は、友達を連れて、家族を連れて、、、
何回も何回もここを訪れた。

しかし。
何回も訪れたのに、今も記憶に残っているのは
その旅館と修善寺虹の里のことだけ。
どっちもいわゆる「箱」の中だ。
それ以外にどんな店があったのか、どんなレストランがあったのか、
街がどんなところだったのか、何も覚えていない。

駅を降りて半分死んだような商店街(だったと思う)を抜けると、
土手があって、土手沿いを歩いていくとその宿がある。
そんなことしか覚えていないのだ。
あー。旅館に泊まったおっさんたちが夜出かけるスナック?
それはあったかもしれないなあ(苦笑)。
たくさんの人が訪れるのに…もったいないよなあ。

大学進学のために外にでた高学歴の頭のいい女性に、
仕事もないけどとりあえず戻ってこい~~!!!
ここで婿を見つけろ!!
こう言っても、これじゃあね。
はっきり言って嫌だと思うの、当たり前です。

そんな市が、若い人を呼ぶために立てた計画。
これがね。もう笑っちゃうんだけど…

街をあげての「お見合い大作戦」

ですって。
まー、日本の地方ではけっこうやってるけどね。

でも…ちょっと考えてもみてくださいよ。
ここには住みたくない、住めないから、といって出て行って
しまう女性があとを絶たないのに、お見合い大作戦、なんて。
女性をばかにしてんのん?!と私なぞは思ってしまう。

それよか、もっと魅力的な街にしよう、とか思わないのかな。
だって、最初も言ったけど、ここにはもともとそれだけの
土壌を持つ素晴らしい要素がたくさんあるんですよ。

ところで魅力的な街ってなんだろう。

もちろん、病院がある、よい学校がある、住みやすい、、、
そういう固定の条件は必須だけれども、
それ以外にも、やはり「文化」ってのも重要だと思う。

この「文化」。
日本の地方は以前にお金をいっぱいかけて箱モノをたくさん作って、
どこも大失敗しているんだけれども…(苦笑)。
まず箱モノの問題は、箱の中しか文化が浸透しない、ということだ。
もっと人々の交流が生まれるようなものを作らないと、
「文化」は街の中まで潤っていかない。

人々の交流を生み、そこから発展していく。
そういう企画って、考えればいろいろできると思う。

たとえば、温泉があるのだったら週末に関東圏からたくさんの
お客さんがやってくるはず。
そういうお客さん向けに、サンデー・マーケットを開催する。

地元の魚介類や野菜・果物などの食品や、地元アーティストが
作る作品を出品したり、自慢の料理を出品したり。。。
美味しいお水で作ったコーヒーと手作りケーキを売ったり。。。
そういうことって、始めようと思えば簡単に出来るよね。
ただ人々をやる気にさせるだけ。まさに、街おこし、ですよ。

自分の入れたコーヒーや手作りケーキが人気を呼ぶ。
そうしたら、もっと美味しいものを作ろうと研究して頑張る。。。
そういう行為って、雇われる職とは違うけど、
もうすでに立派な「職」だと思うんです。

評判でよく売れるようになったので、カフェをオープン。
そこからまた輪が広がって…別のクリエーターが来て…
レストランを作ろうという動きにつながって。。。
ああ、あの美味しい水と魚介類で作るイタリアンなんて
超美味しいだろうなあ~。。。

そんな感じに広がっていく。

私が市長だったら(笑)、お見合い大作戦よりも
そういう方向性に持っていきたいなあ。

みんなの憧れるパリやNY、ロンドン。。。
こういったところは、どこも若いクリエーター・アーティストが
やってきて、そこから新しい文化が発信されて、
つねにニュートレンドが生まれている。

実はこれらの街は、大都会だからトレンドが発信される、のではなくて、
アーティストが住みやすい街、そして理解してくれる人がいるからこそ
新しいトレンドが発信されるのだ。

たぶん、日本の多くの地方は、地方公務員・地方銀行員、
そして地主がのさばっているに違いない。

こういう人たちは…言っちゃなんだけど。。。
新しいニュートレンドとは正反対の頭カチンコチンの、、、
共産主義の軍部、みたいな人たち。と言っちゃ言い過ぎか?
だって自分たちは、とくだん何もしなくても…職に守られていて、
毎日決まった仕事をしていればいいだけでしょう。

たぶん。こういう人たちは、クリエーター、とか
アーティスト、とか…定職がない人たちをうさんくさい目で
見て、土地を貸そうとなんてしないのかもしれない。

日本の優れたアーティストの多くが海外に出てしまうのも、
そういう理由があるんじゃないかなー、なんて思う。
海外で活躍する。海外で活躍した人たちの凱旋帰国。
それは、素晴らしいことだけれど、地元から発信できず
地方は死んでいく。それは、とても残念ことだ。

あ。こんなこと書きましたけど。
地方にもいいところ、いっぱいあります。
頑張っているなー、て思うところもいっぱい。
地方だからセンスが悪い、なんてそんなこと全然ないです。
美味しいものも全国どこにでもありますし!

私は旅行が好きだから、日本もあちこちいきましたけど、
こんな田舎にこんなセンスの良い本屋が?!?!?!
と驚いたことあります。

美味しいものは…日本ならばどこにでもあるよね。
そういえば、昔出会ったイタリア人が言っていました。
僕が今まで食べたイタリアンで一番美味しかったのは…
日本の九州のド田舎にあったイタリアンだった。衝撃だった、って。

文化水準も高いところはものすごく高い!!
この間のローザンヌ・バレエの一位になった高校生も
長野県・松本出身でしたっけ。正直びっくりしましたよ。
やるなあ、って。

でも、この松本。
実は、ものすごく洗練された街なのですよね。
まさに私が上で言ったことを、30年も前から始めているという、、、。

ここは松本クラフトフェアという屋外フェアを1985年から行っています。
最初は若い木工家がアメリカの屋外クラフトフェアにヒントを得て
スタートしたのですが、今や全国から参加者が殺到する人気イベントに。
ここがスタートとなって、ギャラリーを開く人、
もしくはプロのギャラリー・ショップ経営者と提携する人も出て、
街全体の「美」への意識が高まったようです。

蕎麦屋、居酒屋も使っている器なんかが何気にオシャレだし、
ギャラリーも何軒もあって、ほんと…ステキ…!!!!
写真を見ているとつい、行きたーーーい!と思ってしまいますね。
ここからだと、ちょっと遠すぎますが…汗。

松本のフェアは5月です: 長野・松本 工芸の5月

…。

なんか、気がつけば、少子化問題とはずいぶんかけ離れた話題に
なって、収拾つかなくなりました(汗)。

ただ、ここは何もないからダメだ。若い人も出て行ってしまう。
地方だから仕方がない。

そういう考え方はダメですよ。
お国から何かを貰わないとダメだ、ではなくて
自分たちから生みだしていかないと。
魅力的な街になれば、若者もきっと戻ってきますよ。
子どもを産んでくれる嫁だけ来てくれればいい。
そういう考えは…女性にはちょっと、、、だと思います(汗)。

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自分のアカウントはかなり昔から持っていましたが、
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アカウント持ってない人でも情報は見られると思います…(???)。
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Comment

しえるん | URL | 2014.04.22 21:54
そらさんのご指摘、ごもっともだと思います。
「出会いがない」を真に受けて、市町村までが主催となって「お見合いパーティ」。
まさに愚の骨頂。(^^;

「出会いがない」とは、好みの異性がいないという単純なものではなく、
結婚生活を維持向上していけるような経済的条件が双方に足りないとか、
結婚しても子供を産み育てる環境や収入に不安があるとか、
そもそも結婚に意義を見出せるような世の中でないとか、
そういう複合的な意味合いからであり、
かつ、その複合的な部分こそが深い根なんだと思います。

私の住む三重県にも、子育てに優しい街づくりとして、
医療費無料はもちろん、子育て手当みたいなものを支給する市もありますが、
まだまだ頭の中がお役所だなーと感じます。(^^;
お金さえ渡せばホイホイと人が集まるなんて、
今時、役人と外郭団体だけですよね(笑)。

そらさんが例に挙げたような、松本市みたいな存在かどうかが、
これからの市町村としての生死を分けるように思います。
日本も学校教育を始めとする画一的呪縛からいかに解放され、
各々の土地に合った独自性を市町村と市民で打ち出していけるか。
大きな課題ではありますが、真の新しい日本へと一歩を踏み出したいですね。
Anne  | URL | 2014.04.25 13:03 | Edit
伊豆ってそんなことになっていたんですね。
私も富士宮だから、蛇口から地下水が出てくる街で、それが「なんて素敵なことだろう」って、今、東京で暮らしていて本当に感じます。貴重ですよね!
欧州ではザルツブルグとかオーストリアの山の方が、富士宮と似た感じでちょっと親近感を持てました。
最初、理由は地震だと思った!伊豆半島って地震が来ると陸の孤島になっちゃうのが私はずっと自分が住めないイメージだったから。
観光なら好きな場所だけど。
違う理由だったんですね。これって伊豆に限らず、今の日本の全体像ですよね。
地方の殆どは補助金を充てにして箱もの作って!
ゆるキャラがどこかで流行ったら、もう未だにゆるキャラ作ってるし(笑)
結局、ゆるキャラだって人気があるのは船橋市非公認のふなっしーだったりするわけだし!
すべてにおいて、官僚も政治家も公務員も新しい発想で未来を変えるなんて危険を冒したくない人たちばかりだもの。
そうそう、経団連なんかに入ってる大手企業の大半も!
だから伊豆のようなお役所らしい案しか出て来ないんだよねー!
それで女性の働くとこないのに、働くように配偶者控除無くすとか(笑)
でも、結局、そうなって行く原因は国民だと思う。
国民が国ばかり頼ってて、それでいて選挙の投票率は悪いから、一部の団体票のある人ばかり当選して!
国民が税金で行なうことにもっと関心を持って、選挙もちゃんと行くようにならなかったら、これからも伊豆に限らず色々変わらないと思う!
国民を映し出してるようなもんだとも思ったりする!
そらのくも | URL | 2014.04.25 15:36
☆ しえるんさん、

「お見合いパーティ」…これを考えたのって絶対男性ですよね。
ここに住んでいる女性の意見を少しでも聞いたら、別の方法を考えますもんね。
このテレビの放映では、自分たち公務員も独身が増えていると言っていたので
単純に女性の数が増えれば、彼らも結婚できると考えたようです(汗)。
もう…そこが。公務員と結婚=幸せ、って思っているんだろうなあーなんて
ヒシヒシと感じましたね~。分かってない…。

三重県もとても自然の美しいいいところだし、意外と便利な場所だから
自治体が頑張ればかなり素敵な県になりますね。
同じ県でも頑張っているところと成果があんまり出ていないところと…
訪れてちょっとみて回ると分かりますね(苦笑)。

まずは自分たちの良さを知る。そして若い人の意見を取り入れて…と
少しでも変化をいれていけばちょっとずつ変わっていくのではないかなあ、
と希望を持ちますが、滞った水をかき混ぜるのって最初が大変ですからね。
頑張ってほしいものです。
そらのくも | URL | 2014.04.25 15:46
☆ Anneさん、

さすが。伊豆が地震で陸の孤島になる、とおっしゃるのは
事情をよく知る(元)静岡県民ですね!(笑)
ただ、下田まで行っちゃうとかなりヤバいですけど、
伊豆市ならかなり上のほうだしそれほど問題はないと思いますねえ。

そうか。ゆるキャラって、私は全然分かっていなくって、
なんのこと?て思ったんだけれどひとつの場所で流行ったから
他の街も追随したってヤツなんですね。バカですねえ(涙)。

国民も…お役所に何か企画してもらって、て考えているのが
そもそもダメなのかもしれないですね。
松本も、お役所から始まったのではなく、
有志の木工家たち数人から始めたそうですから。
ま、でもその案を「いいですね」と受け付けてくれるかどうかは
お役所次第ですけれども。

自○党…国外政策とかは頑張ってますけど、経済は、、、
昔とまったく変わらず、ですね。
昔とは事情がずいぶん変わっていると思うんだけどなあ~。
彼らにはそれが感じとれないってことでしょうか(涙)。
共産主義者 | URL | 2014.04.30 07:20
>たぶん、日本の多くの地方は、地方公務員・地方銀行 員、そして地主がのさ ばっているに違いない。
 こういう人たちは…言っちゃなんだけど。。。
 新しいニュートレンドとは正反対の頭カチンコチンの、、、共産主義の軍部、 みたいな人たち。と言っちゃ言い過ぎか?
 だって自分たちは、とくだん何もしなくても…職に守られていて、毎日決まっ た仕事をしていればいいだけでしょう。


その共産主義者も毎日一生懸命仕事してますよ。その仕事をしたこともないくせに思い込みだけで語らないでほしいですね。お客様の要望に応えるにはそのお客様に合わせた接客をしなければいけません。毎日決まった仕事のようにマニュアルなどありませんよ。共感できるところも多々ありますがこの部分だけは非常に不快です。
そらのくも | URL | 2014.05.01 04:16
☆ 共産主義者さん、

こんにちは。共産主義者さんは公務員さんなのでしょうか?
きっときっちり仕事をされているからそういう風な感想を持たれるのかもしれません。
しっかり仕事されている方には失礼な発言でした。すみませんでした。

ただ、場所によってかなり差がある印象があります。市役所に出入りする仕事をしている
友達は、訪ねて行っても漫画を平然と机に出して読んでいる人がいる市役所もあって、
「公務員ってこれでいいの?と心底びっくりする」と言っていました。
私の実家がある市役所は、とても対応がよく、どこの部署に行っても皆さん本当に一生懸命です。
感じのいい対応・迅速な対応に、いつも感謝しています。

いっぽう、実家に近いのですが、私が結婚届をだした別の市役所は、、、。
別に「おめでとう」と言ってほしかったわけでも記念品が欲しかったわけでもありませんが
対応してくれた男性は、書類をぱらぱらと眺めて「はい、結構です。」の一言だけで、
最後まで座ったままの対応で終わりました。
一緒に出しにいった外国人のだんなは心底驚いたようすで
「これで終わり?結婚届なのに二コリともしないんだね?」という発言をし、
これが日本の現実か!と、本当にショックでした。
二コリともしない覇気のないロボットのような対応は、、、
昔訪れた共産国・中国のデパートの店員を思い起こさせました。
せっかくの結婚記念のこの対応に心底がっかり、出し直せるものならば別の市で出し直したい、
そう思わせる残念な出来事だったことが「共産主義」という言葉を思い起こさせたのかも
しれません。結局、もうその市とは関わりを持ちたくなかったので、
(その市になっていた)本籍も今の実家の市に速攻移しました。
私はたまたま運が悪かっただけかもしれません。でも、この経験は「思いこみ」ではなく、事実です。
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